水理計算 フリーソフト
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等流・不等流計算

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横越流セキの計算
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■ 等流・不等流の計算
排水流量計算書マニング、等流計算、防災調節池、不等流計算、不等流水路、降雨強度式、水面追跡、設計、水理計算、マニング、水理計算例、流量計算、勾配、洪水調節容量の算定、クラーヘン公式、ルチーハなど。
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越流部、横越流公式、越流ゼキの水理計算、減勢工の設計、計算、降雨強度式、ゴム堰、横越流堰フリーソフト、越流量計算、水通しの設計、非越流部の安定、降雨確率、水通し、床止め設計など。
■ 河川・ダムの設計計算
河川、ダム、樋門、護岸、魚道、堰、落差工、護床工、矢板護岸、急流水路、減勢工の水理計算、護床ブロック、遮水工、柔構造樋管、水理計算、雨水雨量、洪水調節、等流不等流、排水、流量計算、水制、魚道、降雨強度式、確率雨量など。
■ 砂防ダム・護岸工・落差工の設計計算
砂防、護岸、魚道、堰、落差工、護床工、治山ダム、水通し、床止め設計、護床ブロック、砂防ダム、遮水工、治山、台形堰の計算式、水通しの設計、越流量計算、非越流部の安定など。
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海岸、港湾、波、防波堤、防波堤ケーソン安定計算、波浪、クラーヘン式、降雨強度式、水面追跡、タルボット式、円形、確率雨量、降雨確率、マニング、水理公式、等流計算、不等流計算、洪水到達時間、港研式など。
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水の粒子が接しながら、連続して運動することを水の流れといいます。雨水雨量、洪水調節、水路、等流不等流、排水、流量計算、堰、水理計算、ダムなどのフリーソフトが、ダウンロードできます。流速は流積内のそれぞれの場所で異なりますが、流れを考える際には、一般的には、流積内の平均流速を用います。変形に対する抵抗は、流体の種類や温度により違ってきますが、抵抗を生じる特性を粘性といいます。水路断面のなかで、水に接する部分を潤辺、流積を潤辺の長さで割ったものを径深といいます。水に外部からエネルギーを作用させると、ポンプで水に圧力を加えると、水を低い場所から高い場所へ流すことができます。水に作用する力は、重力と圧力です。水には若干の粘性があります。単位時間内に流積を流れる水の量を流量といいます。雨水流量計算、ハイドログラフ、排水量計算、計画雨水量計算、水路流量計算、道路外構の雨水排水、道路排水計画、雨水流量計算、水路断面計算、計画雨水量の算定、カーベイ式、降雨強度式など、水理計算、ダムのソフトが、ダウンロードできます。水の流れについて、流速と流量について検討します。流体には変形に対する抵抗力がありません。
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□ 降雨強度について

 降雨強度による方法は、実測された降雨強度の資料から任意の継続時間に対応した降雨量の毎年最大値を用いて、その生起確率の評価を行って降雨強度式を作成するものである。
 しかし、流出量の算出に含まれる各種の誤差要因等を勘案した結果、実測したデータを用いて厳密に各流達時間毎の降雨強度を求め確率評価することは、流出量の算出に含まれる各種の誤差要因等を勘案したうえで、実務上から不必要と判断し、次の三方式を採用することとする。
(1)近傍観測所の確率降雨強度式の適用
(2)降雨強度表の利用
(3)特性係数法の適用

□ 流末処理について

排水の流末処理については、以下の点に留意しなければならない。
(1) 道路の排水は、河川、下水道または排水路まで導くよう計画するものとし、それぞれの管理者と事前に協議を行う。
(2) やむを得ずのり面を流れた雨水を自然放流する場合には、その放流先への悪影響がないよう適切な措置を行う。
(3) 流末として浸透式を採用する場合には、浸透桝周辺の透水係数を把握し流入量を十分処理できるような施設を設けるなど、道路及び周辺構造物への影響や浸透能力の長期性能を慎重に検討し、適切な措置を行う。


                    参考文献:「道路土工要綱」
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