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■ 路線測量と実測について

路線測量の予測の結果により決定した中心線を地上に設定し、工事を行なうための正確
な資料を得るために測量することを実測といいます。

中心線の設置については、図上で決定された直線部の交点(I.P)にくいを打って、I.P間を結ぶ直線を現地に設定し、I.P間の距離および交角1を測定します。I.P点を設置する場合は、I.Pぐいを打つ前に交点の一方の直線上にそれぞれ2本の仮ぐいを打ち、相対するくいに水糸を張ってその交点にLPぐいを打ちます。I.P間が長くて途中の見通しがきかない場合には、直線を延長するために(T.P)を設けます。これらのI.Pぐいや、T.Pぐい等の重要なくいを役ぐいといい、必要に応じていつでも復元できるように引照ぐいを打って保存しておきます。

適当な曲線半径Rを構造令等から定めて、それぞれ接線長(T・L)、曲線長(C.L)、外割長(S.L)等の中心線設置に必要な計算を行います。起点から20mごとに中心線上にナンバーぐいを打ち起点から順番にNo.0とします。中心ぐいは、ナンバーぐいの他にもトンネルや橋の位置、曲線始点 (B.C)や曲線終点(E・C〉などの重要な点にプラスぐいを打ちます。
− END −