CADフリーデータのリンク集
> 地質調査 フリーデータ
土木建築設備のフリーソフト集
フリーデータのリンク集
地質調査のCADフリーデータ
―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
建設機械 CAD 1 農林・土地改良 地質調査

業務を支援するサイト
スポンサーリンク
日常の業務でお忙しい皆様を
支援するサイトたちです。
〇 建設機械・添景 CADデータ
〇 設備仮設・家具 CADデータ
〇 技術計算のフリーソフト
〇 業界別のビジネスソフト
〇 使えるパーソナルソフト
〇 資格試験の出題予想と解答

CADソフト、CADデータ、
メーカー技術資料の人気順
地質調査・ボーリング柱状図・地質断面図のCADデータ/CADフリーデータのリンク集
下の〔全画面表示〕ボタンから
すべての順位が確認できます
地質調査のCADフリーデータのダウンロード/ボーリング柱状図・地質断面図・土性図の作成など。
………………………………………………………………………………………………………

【 地質調査 】 CAD フリーデータ
GEOBRAIN Home Page ボーリング仮設状況図、標準貫入試験関係図、孔内原位置試験図、物理探査・原位置試験・現地測定、地山分類、評価基準図表類、電気検層測定状況図、サウンディング測定状況図、比抵抗映像法測定状況図、地すべり伸縮計設置状況図など。
リテック リフレーム(客土完全捕捉型法枠)標準図、林道通行止め用門扉(DWG、DXF)など。法枠の安定計算、リフレーム 横梁強度計算、ウッドブロック安定計算、カゴ枠安定計算早見表、落石防護柵安定計算、鋼製コルゲートフリュームの流量計算など。
地質関連情報 Web 全国地質調査業協会連合会運営の地質情報サイト。CALS対応ボーリング柱状図ビューアは、柱状図のXMLファイルを読み込み表示機能。CALS対応柱状図作成ソフトなど。
EX測量屋さん 粘着力の推定計算、定水位透水試験、ピクノメーターによる土粒子の比重の算出、湿潤土による比重の算出、自然含水比の計算、ポータブルコーン貫入試験、現況地盤CBR、路床改良CBR照査、粘性土静止土圧係数、粘性土主働側圧係数など。
スポンサーリンク

フリーデータ CAD
■ フリーデータ CAD
建設総合 地図・気象
建設機械 構造物
鋼材CAD 道路CAD
………………………………………………………………………………………………………
河川・砂防 造園・農林
仮設・基礎 測量CAD
中央開発 地盤液状化の簡易判定計算、ボーリング柱状図・地質断面図・土性図の作成、ボーリング柱状図作成ツールなど。
建築設計 ドア・サッシ
給排水・配管 空調・電気
トーコー総研 国土交通省、JHの電子成果品作成時に必要な、地質調査資料・工事完成図書に関するXMLファイルが作成できます。
車・人物・植物
ジーテック 国土交通省・農林水産省の電子納品用「XMLファイル」作成・チェック支援ツールです。国土交通省 電子納品ボーリング柱状図ビューアソフトもあります。

フリーデータのリンク集
ボーリング
cad-data.com
ボーリングのフリーCADデータがあります。
検索から多数のアイテムを表示できます。
■ フリーデータ  CAD
■ フリーデータ  メーカー
地質 図面と写真
Google
地質調査の図面、写真、イラストが、見れます。
検索から多数のアイテムを表示できます。
■ フリーデータ  EXCEL
スポンサーリンク

土木建設設備工事
■ 土木建築設備のフリーソフト
建設総合 PDF・画像
地質・法面 構造計算
鋼構造 道路・橋梁
水理・河川 上下水道
仮設・基礎 測量計算
数量計算 CAD・電納
施工管理 建築設計
設備工事
………………………………………………………………………………………………………
■ セメント安定処理工法について

下層路盤のセメント安定処理工法は、現地発生材、地域産材料、これらに補足材を加えたものを骨材とし、これにセメントを添加して処理する工法です。
 下層路盤に用いるセメント安定処理路盤材は、中央混合方式により製造することもありますが、一般には路上混合方式によって製造します。
 この工法は、セメントの添加により処理した層の強度を高めるとともに、路盤の不透水性を増し、乾燥、湿潤、凍結などの気象作用に対して耐久性を向上させるなどの特長があります。
 セメントはポルトランドセメント、高炉セメントなどのいずれを用いてもよいとされています。
 骨材のPIがやや大きい場合には、セメント系安定材、固化材を用いた方が効果的な場合もあります。
 骨材の粒度範囲は特に規定はないですが、混合や締固めなどの施工性を考慮した場合、ある程度の粗骨材を含む連続した粒度が望ましいです。
 PIについても、経済的なセメント量の範囲で所定の強度を得るためには、所要の品質を満たさなければなりません。
 骨材の粒度が著しく不良な場合や、PIが大きい場合には、セメント量が多くなり不経済になることがあるので、他の工法も併せて検討するとよいでしょう。

受験 資格 フリーソフト
総合 TOP ページ
Yahoo!ブックマークに登録
このエントリーをはてなブックマークに追加
− END −